OFFICEキスクでは、社長がしないとダメだった「事務環境」を改め、指示待ちだった事務員を「効率化を考える事務員」へ進化させる「事務改善」を行っています。

・ 日々の売上など、毎日倉庫から来る情報を社長がEXCEL表に入力し売上帳作成している
・ 請求事務・支払事務・請求書発送で毎月動けない日が発生するのを営業体制がとれるようにしたい
・ お客様からのTELや倉庫からの確認のTELを誰かに任せたい
・ 会計処理を誰かに任せたい
・ 入金管理など銀行処理は全て窓口で行っている、入金管理も任せたい

・ 一人社長で行っている会社で事務員はいない(社長以外は全て外注)
・ 売掛管理、請求書発行、支払業務などすべてEXCELで管理し、
社長が行っているので時間と決まった日に拘束され営業スケジュールがとりにくい
・ お客様からの受注TEL、納品確認のTELが多く、商談しにくい
・ 会計処理の為の準備資料が多く煩雑
・ キャンペーン案内状作成や発送を全て社長で行っている

・ 現状の倉庫会社を変え、システム管理でリアルタイムに出荷、売上、在庫が分かる環境へ改善する
・ 受注・コールセンターへ業務委託⇒依頼内容のマニュアル化、指導も行う
・ 請求事務・支払事務を業務委託⇒OFFICEキスクにて「事務アウトソーシング」引き受け
・ 顧問税理士への会計処理の相談
・ ネットバンキング活用により入出金管理、支払い業務を効率化
・ キャンペーン案内の発送を「事務アウトソーシング」で引き受け

事務アウトソーシング

1ヶ月157,500円(税別)
但し、上記には商品企画アドバイス、経営アドバイスも含まれております。

・ 倉庫業者アナログ⇒システム化へ「ASP」を取り入れ、出荷・入荷・在庫をリアルタイムに確認可能へ
・ 受注・コールセンター導入⇒TELの回数が減少(メール報告を主流へ)
・ 請求事務・支払事務での拘束時間発生⇒拘束時間がなくなり営業活動のスケジュールがとりやすくなった
・ 会計業務の煩雑な資料準備⇒ネットバンキング活用で小口現金以外は、顧問税理士さんの処理が可能になった
・ キャンペーン案内の発送を任せられるようになった

・ 請求事務の削減(月2日分程度削減)
・ 支払事務の削減(半日程度削減、但しスケジュール拘束日は1日分削減)
・ TEL対応の時間の削減(1日1~2時間程度)
・ 売掛管理事務の削減(月2日分程度)※入金確認及び実績表作成、分析資料作成等
・ 会計業務削減(月1日分程度削減)
※アウトソーシングだけの為、案内の元資料作成、前処理事務やチェック作業等は残ります。

会計を全く知らず、現場業務が多くてソフトへの入力する間もない!
給与計算を夜にするが毎月個人の売上や指名額によって歩合金額が変動するので、
計算が大変・・・1日かけて行っている。

1.毎月の会計入力
2.領収書等ファイリング
3.給与計算
※月1回、確認訪問のみ(その他TEL・FAXで対応)
※ほか広告費用等削減提案などサービスで行っております

会計入力⇒1日で完了⇒顧問税理士さんへデータ渡しも行う⇒試算表の上がりが2ヶ月以上早まった!
領収書等ファイリング⇒書類整備が出来、いつに何をしはらったかがすぐに分かるようになった
給与計算⇒複雑な計算をEXCELで自動計算、1日かかっていた時間はたったの1時間へ

会計入力 2店舗分・・・30,000円(資料ファイリング・税理士へのデータ渡し、月次・決算確認含む)
給与計算 6名分 ・・・20,000円(TEL・FAX・郵送で対応・労働保険料計算資料作成、入退社管理含む)

・ 事務所に人が居ない間のFAXを読めない
・ 社長自身が行う雑務をパート従業員へ引継ぎたい
・ 入出金確認をスピーディーに行いたい
・ 会計処理のスピードを上げたい!
・ 書類のPDF化とクラウドオフィス対応をスピーディにしたい

・ FAX書類をパソコンで見る設定がない
・ 常駐事務員が居ないため、社長が雑務をこなしている(単価の高い仕事になっている)
・ ネットバンキングの設定ができていない
・ 会計処理で「自動仕訳」機能の活用がなされていない
・ 事務員の方のマニュアルとルール化、スケジュール化がないので効率が悪く、引継ぎが困難
・ 社長の出張が多く、引継ぎするタイミングが極めて少ない

・ 複合コピー機に元々搭載されているFAX転送機能を活用⇒設定する
・ 社長の雑務を一旦引き受け、パート事務員への事務業務引継ぎ教育を行う
(一部事務アウトソーシングの事務改善パッケージの縮小版) ・ 簡便マニュアル(手順書レベル)の作成、ルール化(EXCELでのシステム化)、スケジュール化
・ ネットバンキングの早期設定
・ 会計ソフトの「自動仕訳機能」の活用方法の指導
・ PDF化のルールとチェックシートの活用でPDF漏れも削減

1ヶ月に3日訪問(マニュアル等作成は持ち帰り)(4ヶ月)

月73,500円

・ 事務アウトソーシングにて、一部の事務を社長より引継ぎつつ、社内効率化へ
・ FAXがメールで届くようになり、緊急書類、重要書類の確認がリアルタイムにできるようになった
・ 手順書、ルール化、スケジュール化によって、パート事務員への引継ぎが完了
・ ネットバンキング設定により、入出金確認がリアルタイムにできるようになったチェックシートの活用により、
業務のもれを防ぐとともに進捗が見てわかるようになった

・ パート事務員へ効率化指導とマニュアル作成方法の指導等⇒仕事の単価削減 業務効率UP、改善の継続
・ マニュアル・ルール・スケジュール化による 「迷い」時間、「思い出し」時間の削減
・ ネットバンキング設定により、記帳依頼や資料請求の「待ち」時間を削減、会計入力のスピードUP
・ チェックシート活用による、業務の「漏れ」防止
・ EXCELを活用したシステム化による 業務の効率UP⇒パート事務員のEXCEL活用能力UP

・突然従業員が辞めてしまい、事務を知ってる者が誰もいなくなった。
・新人にどう教育して良いかも分からない! 
・業者への支払い額が支払い先により日にちが違うので、いつにいくら支払うかが分からない
・現金売上も毎日あり、現金管理が大変
・請求書発行の売掛金額は合っているのか?
・パート従業員が多く、給与計算が複雑

・ 引継ぎ期間もなく、「○○さんしか分からない」状態だった
・ 整備されたマニュアルがない(マニュアル化が必要)
・ 新人事務員は簿記が分からない(指導が必要)
・ パソコンを勉強しながら使っている(入力が遅い)
・ 管理帳票がすべて手書き(非効率)
・ タイムカード計算のルールが曖昧で手計算(ミスの元)

・ 事務アウトソーシングで、現場にて実働プランから入り、『マニュアル』の整備へ
・ ネットバンキング設定により支払い業務を『効率化』へ
・ 定型フォームの資料が少ない⇒資料定型化による『効率化』へ
・ 在籍新人事務員へ事務効率を上げるための教育と指導⇒会計処理の時間短縮「自動設定化」と「改善」実施
・ 買掛管理表をEXCELで管理し、資金繰り確認と連動⇒事務員にて『資金繰り管理』が容易に!
・ タイムカードの機械自体を買い替える(EXCEL勤怠管理の出来るものへ)⇒給与計算の『効率化』と『ミス防止』

事務改善パッケージ(6年間)

1ヶ月約200,000円 スタート
※訪問回数および業務内容により変動
仕組みづくり(7ヶ月)約20万円
週一指導&サポート(2年)約8万円
フォローアップ(3年)約4万円へ

・ マニュアル化⇒作業スピードのUP
・ 簿記が分からない⇒会計ソフトの「自動仕訳」など仕訳ルール表を作成することでルーチンの入力化へ
・ ネットバンキング設定⇒銀行窓口処理時間の短縮(効率化達成)
・ 定型フォーム化⇒原本をコピーし、そこに内容書込みだけで時間短縮(効率化達成)
・ 管理帳票等EXCEL化⇒2度打ち、3度打ちの改善で時間短縮(効率化達成)
・ タイムカード機械の買い替え⇒1人で計算してもダブルチェックが可能→ミスの減少と時間短縮(効率化、ミス防止)

・ 月25日かかっていた経理業務は8日間へ圧縮し、アウトソーシングを容易に!
・ 経費を見てるうちに目についた効果のない電話帳広告を圧縮、折込みチラシ制作などへ資金を回すことができた
(年間100万を10万円へ)
・ 他の総務的業務や、今まで出来ていなかった予算管理、従業員シフト管理など簿記を知らない人が
事務員にきても出来る仕組みになった。
・ 改善の楽しさ、自己の能力UPで事務員さんのモチベーションUPにつながり、継続して『改善』が進む仕組みができた

OFFICEキスクでは、社長がしないとダメだった「事務環境」を改め、指示待ちだった事務員を「効率化を考える事務員」へ進化させる「事務改善」を行っています。