OFFICEキスクでは、社長がしないとダメだった「事務環境」を改め、指示待ちだった事務員を「効率化を考える事務員」へ進化させる「事務改善」を行っています。

改善の原点、「整理整頓」と「効率化」を考える脳ということです。
EXCELを好きな人、使いこなす人は、
「リスト管理が大好き、見やすい!」
「パソコンがあるのに電卓を叩くとか二度手間が嫌」
と考える人が多いのです。

EXCEL脳の回路
このような考え方(EXCEL脳)が出来る人は こういう改善ができる
一覧管理(マトリックス化)が好き 「整理整頓」
「視える化」
二度手間が嫌 「効 率 化」
自動計算好き 「効 率 化」

このEXCEL好きの脳を持つということは、改善を楽しんでするようになるのです。
なぜなら業務がどんどん「ラク」になることを望むのです。
そうすることで、業務の「効率化を考える事務員」ができていくのです。

例えば、基本的に業務をラクにしたい!と考えるため下記のような行動をし始め、
事務の効率を自動的に上げ、稼働率と効果を上げてくれるようになります。

このような考え方(EXCEL脳)が出来る人は こういう行動をする
同じような業務をもっとラクにしたい 書類の定型フォーム化
二度手間をなくしたい EXCELを使って簡易ソフト作成、
もしくは市販ソフトの活用
何度も同じことを聞かれる 定期的な報告に切り替える
社内表示する 
漏れやミスの発生で事務の手間が増える⇒失くしたい(簡単に) マニュアル化、チェックシート化し、
漏れやミスを無くす

ベースとしての能力と向上心さえあれば出来ますが、
まったく向上心のない方の場合は新たに「求人」されることをオススメしてします。
「良くしたい!」も「ラクしたい!」も向上心から来るものによって、改善、効率化が達成されていくのです。
自分の能力UPを楽しんで頂ける方で効果がでます。

基本ベースをOFFICEキスクにて作成しつつ、その「作成方法」「考え方」「数字の検証方法」「伝え方」など、どんどん効率化が進む「成功体験」を繰り返しながら、指導していきます。

OFFICEキスクでは、社長がしないとダメだった「事務環境」を改め、指示待ちだった事務員を「効率化を考える事務員」へ進化させる「事務改善」を行っています。