■運送業


◆ケース1:企業受注運送会社

 【お悩み】

 

事務業務量に対して多すぎる事務担当数による

人件費増加

 【ご提案・プラン】

事務効率化仕組みづくり (3ヶ月)

※業務フロー改善

 【改善内容】

→実際事例でbefore&afterをご紹介「業務量や負担のバランスが悪い」をご参照ください。


◆ケース2:物流人材派遣業

 【お悩み】

 

 1人しかいない事務員が産休に入る

 【ご提案・プラン】

事務効率化仕組みづくり  (6ケ月)

 【改善内容】

・産休中、事務請負実務サポート

・業務フロー改善(時間圧縮、効率化)※手書き資料、ダブリ処理削減

・事務マニュアル作成

・産休中、復帰後数か月サポート要員採用→事務員引き継ぎ教育

・資料・備品の動線及び業務フローに基づく整理整頓(環境整備)